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	<title>ゼンハイザーコミュニケーションズ - コラム</title>
	<link>http://www.senncom.jp/</link>
	<description>ヘッドセットメーカー、ゼンハイザーコミュニケーションズのコラムです。</description>
	<language>ja</language>
	<pubDate>Fri, 8 Sep 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
	<lastBuildDate>Fri, 8 Sep 2006 00:00:00 +0900</lastBuildDate>
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<item>
	<title>ゼンコムヘッドセットの紹介 ～多様な接続形態</title>
	<link>http://www.senncom.jp/column/4.html</link>
	<description>ゼンコムでは下記のような多様な接続形態を実現しております。
(A)アクティブユーザーインターフェース(UI740/750)による接続
アクティブUIによる接続は、受話器とヘッドセットの併用、ボリューム調整、マイクミュート、結線パターンの吸収およびマイク感度の調整等、最高の機能を実現します。最高の環境と音質を求める方に最適です。また、事前検証が不要のため、導入をお急ぎの方にもお勧めです。
メリット

ヘッドセットを使用する上で最高の環境を実現できる。
結線パターン・マイク感度の違いを吸収することが可能なため、事前検証が不要。

デメリット

単二電池1本が必要。

必要なもの

ヘッドセット
アクティブUI


(B)パッシブユーザーインターフェース(UI720/730)による接続
パッシブUIによる接続は、受話器とヘッドセットの併用、ボリューム調整、マイクミュート、結線パターンの吸収を実現します。コストを抑えて多機能を求める方に最適です。
メリット

多機能を安価に実現できる。
結線パターンの違いを吸収することが可能。

デメリット

ボリュームの増幅は不可。(ボリューム低減は可能。)
適合実績の無い電話機の場合、事前検証が必要。

必要なもの

ヘッドセット
ボトムケーブル(適合実績の無い電話機の場合、事前検証が必要)
パッシブUI

(C)スイッチャーによる接続
スイッチャー(UI710)による接続は、受話器とヘッドセットの切替を可能にします。受話器との併用を安価に行いたい方に最適です。
メリット

受話器とヘッドセットの併用を安価に実現できる。

デメリット

ボリューム調整機能、マイクミュート機能が無い。
適合実績の無い電話機の場合、事前検証が必要。

必要なもの

ヘッドセット
ボトムケーブル(適合実績の無い電話機の場合、事前検証が必要)
スイッチャー

(D)直接接続
直接接続とは、ボトムケーブル1本を通してヘッドセットを電話機に繋ぐ接続方法です。余計な機能は不要でシンプルに繋ぎたい方、コストを抑えたい方に最適です。(通常の電話機（モジュラーでの接続）の他、携帯電話/PHS、双頭プラグを持つ電話機、一部のコードレス電話、PCなど用に、多種のボトムケーブルをご用意しております。)
メリット

アンプ等のオプションを使用しないので、コストを低減できる。

デメリット

受話器との切替、ボリューム調整、マイクミュート機能が無い。
適合実績の無い電話機の場合、事前検証が必要。

必要なもの

ヘッドセット
ボトムケーブル(適合実績の無い電話機の場合、事前検証が必要)

以上(A)～(D)の他、下記のようなオプションもあり、必要に応じて組み合わせてご利用頂けます。
(E)トレーニング用ケーブル
ヘッドセットでの会話を別のヘッドセットでリアルタイムにモニタリングするための分岐ケーブルです。新人教育等、のトレーニング用に最適です。
(F)延長ケーブル
ヘッドセットのケーブルを3m延長するケーブルです。通話をしながら広範囲に動くことができます。
(G)ミュートスイッチ
ヘッドセットをミュート(マイクを無効化)するスイッチです。質問対応に関する相談など、通話中に隣の方と会話する必要がある際に重宝します。
ゼンコムでは、お客様のご要望に合わせて柔軟に様々なご提案ができます。ぜひお客様のご希望をお聞かせ下さい。</description>
	<pubDate>Fri, 8 Sep 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
	<guid>http://www.senncom.jp/column/4.html</guid>
</item>
<item>
	<title>ゼンコムヘッドセットの紹介 ～スマートな直接接続</title>
	<link>http://www.senncom.jp/column/5.html</link>
	<description>電話機でヘッドセットを利用できるようにするということは、ヘッドセットを受話器と同じように機能させることを意味します。ところが、これは想像以上にとても厄介なものです。

受話器の仕様はばらばら
オフィスや家庭で使われている電話機には「専用の受話器」が付いています。そして電話機を注意深く見てみると、受話器が「4本の信号線」を持つミニモジュラープラグで電話機本体につながっていることが分かります。実はこの「専用の受話器」の仕様や「4本の信号線」の並び順については明確な規格や取り決めがありません。電話機メーカーの開発ポリシー次第でどうにでもなるもの、つまりメーカーごと、あるいは製品ごとに、その仕様がばらばらなのです！　しかも電話機メーカーではこのような技術情報を一切公開していません。

受話器のマイク感度
受話器には通話相手に音声を伝えるためのマイクが内蔵されています。ところが汎用性のない「専用の受話器」であるために、このマイクの感度（音声を伝える度合い）が電話機によって異なっているのです。受話器を使った場合とヘッドセットの場合でマイク感度が変わってしまうと、通話相手に伝わる音声の大きさが変わってしまいます。コールセンターの中には、導入したヘッドセットのマイク感度が低すぎるために大きな声で通話させたり、逆にマイク感度が高すぎるためにマイクを口元から離して小声で通話させている例もあるようですが、これではコミュニケーターにストレスを感じさせるだけで根本的な解決にはなりません。しかもマイク感度が不適切なせいで音声が伝わりづらいことは、相手から指摘されるまで分からないことが多く、評判を落としかねない重要なポイントなのです。

信号線の並び順（結線パターン）
受話器は「4本の信号線」で電話機につながっていることを説明しました。わずか4本ですが、その信号線の並び順は24種類(4×3×2×1=24)も存在します。ヘッドセットを電話機に接続する場合、信号線同士が正しくつながっていないと相手の声が聞こえなかったり、マイクが機能しないといった状況に陥ってしまいます。つまり、電話機と受話器の信号結線パターンを調べ、ヘッドセット側のケーブルをそのパターンに合わせない限りヘッドセットは使用できる状態にならないのです。
※一般的な電話機の受話器（コンデンサ型マイク搭載）は極性の異なる受話信号線2本と送話信号線2本の計4本の信号線で接続されていますが、Vcc/GND信号など異なる信号線で接続されている電話機も存在します。

アンプ利用のトラディショナル・ソリューション
受話器の仕様が異なるさまざまな電話機でヘッドセットを利用し易くする解決手段として、従来から「ヘッドセット専用アンプ製品」が用いられてきました。マイク感度調整用のつまみと信号線を合わせるための適合スイッチを装備した製品で、電池やACアダプタのような電源が必要です。このソリューションの最大の利点は「導入の手軽さ」ですが、高価な追加コストと引き換えになります。なお、ヘッドセットメーカーによってはマイク感度を考慮せず、電話機と信号線を合わせるだけの直接接続ケーブルを2～3種類用意している場合や、特定の電話機向けに（マイク感度をある程度考慮した）専用ヘッドセットを別途3～3種類用意している場合がありますが、ゼンコム以外のメーカーは基本的に「ヘッドセット＋アンプ」が標準的な構成となります。

☆スマートに直接接続を実現するゼンコム・ソリューション
ゼンコムの解決手段はスマートです。世界中の電話機を調査し、受話器仕様の傾向か5段階のマイク感度に対応する5種類の感度ケーブル製品群（CLS/CSTD/CHS/CXHS/CSHS）を用意。そしてその製品群ごとに5～8種類の信号結線パターンに対応するケーブルを製品化しました。オープンエンド（未結線）ケーブルも用意されているため、理論的には、感度5種類×信号パターン24種類=120種類のマイク感度／信号パターンの組み合わせに対応できるようになっています。しかもこれらのケーブルを使用するために特別な電源は必要ありません。このようにゼンコムのヘッドセットは、ケーブルを適切に選択するだけでさまざまな電話機に直接接続できる先進的な仕組みで、後から電話機を変更する場合でもケーブルの変更だけで済むようになっているのです。

☆予算に応じて選択できるUIシリーズ
コールセンターのようにヘッドセットしか使用しない場合もありますが、一般的には受話器とヘッドセットを切り替えて使用したいのではないでしょうか。もしかしたらヘッドセットを電話機とパソコンの両方で使用したいと考えている方がいるかもしれません。ゼンコムのUIシリーズはまさにこのような方達のためのヘッドセット切り替えソリューションです。単にヘッドセットと受話器を切り替えるだけの「スイッチャー」UI710、さらに電話機適合スイッチやミュートボタン、受話音量つまみを配し、ヘッドセットスタンド機能を装備した電源不要の「パッシブ・インターフェース」UI720/UI730（PC切り替え可）、受話音量をクリアにするSound Clarity System機能や受話音量を自動調節するDynamic Volume Control機能などゼンコムの先進技術を詰め込んだ「アクティブ・インターフェース」UI740/UI750（PC切り替え可）がラインナップされています。予算に応じて必要とする機能だけを選択できる　－　それがゼンコムの大きな魅力です。</description>
	<pubDate>Fri, 8 Sep 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
	<guid>http://www.senncom.jp/column/5.html</guid>
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<item>
	<title>ゼンコムヘッドセットの紹介 ～豊富な装着スタイル</title>
	<link>http://www.senncom.jp/column/3.html</link>
	<description>「ヘッドセット」というといわゆる「ヘッドホン」と同じタイプの頭の上から装
着する「ヘッドバンド型」がイメージされる方が多いかと思いますが、用途や好
みに応じて様々な形のものがあります。

ヘッドバンド式片耳型

最もポピュラーな形で、ゼンコム製品でも人気の高いSH230、SH330、CC510などはこのタイプになります。ヘッドバンドの湾曲部は手で広げたり狭めたりしても十分な強度を持ち、装着者の頭のサイズに合わせて締め付け具合を最適な状態に調整できます。また、ゼンコムは他社製ヘッドセットと異なり、片耳型の場合でも左右両側でヘッドバンドの側頭部の長さを調整できる「逆Ｕの字」構造を採用。長さ調節しても締め付け具合が変わらず、スピーカーカプセルやサイドサポートを理想的な位置に固定できる他、長期間使用しても締め付け具合が極端に緩むことがありません。
&lt;ゼンハイザーコミュニケーションズ　ヘッドバンド型ヘッドセット情報&gt;

SH230 製品情報http://www.senncom.jp/solution/telecom_sh200/sh230.html
SH330 製品情報http://www.senncom.jp/solution/telecom_sh300/sh330.html
CC510 製品情報http://www.senncom.jp/solution/telecom_cc500/cc510.html

ネックバンド式片耳型
髪型の乱れが気になる方にはこのネックバンド型が適しています。眼鏡を反対向きにかけるイメージで、バンド部を首の後ろ側にまわして両耳で支えるタイプです。バンド部は軽量で柔らかい樹脂系素材で、着け心地が良く圧迫感もほとんどありません。１つのヘッドセットを複数のコミュニケーターが交代で利用するようなコールセンターでの導入率は低いのですが、コミュニケーターごとに専用ヘッドセットを用意しているコールセンターやヘルプデスク、一般オフィスの場合はこのタイプを選択する方が次第に増えています。バンド部がほとんど見えないためか、最近は女性の方だけでなく男性の方にも喜ばれている製品です。

&lt;ゼンハイザーコミュニケーションズ　ネックバンド型ヘッドセット情報&gt;

SH333 製品情報http://www.senncom.jp/solution/telecom_sh300/sh333.html
CC513 製品情報http://www.senncom.jp/solution/telecom_cc500/cc513.html

イヤークリップ式片耳型
海外で人気の高い、片耳だけでヘッドセットを支える方式です。装着時の安定感はヘッドバンド型やネックバンド型にかないませんが、軽量＆コンパクトで自分の耳の形に合わせてイヤーフック部を自在に変形できるため、慣れるとすばやく取り付け／取り外しが可能になります。装着スタイルが控えめでそれほど仰々しさがないため、窓口やカウンター業務に最適なタイプですが、電話会議や長電話の時だけ使用したりと、一般オフィスやご家庭において手軽にハンズフリー通話を実現したい場合に便利な製品です。
&lt;ゼンハイザーコミュニケーションズ　イヤークリップ型ヘッドセット情報&gt;

SH310 製品情報http://www.senncom.jp/solution/telecom_sh310/sh310.html
SH320 製品情報http://www.senncom.jp/solution/telecom_sh320/sh320.html
CC530 製品情報http://www.senncom.jp/solution/telecom_cc500/cc530.html

ヘッドバンド式両耳型
通話相手の声を正確に、確実に聞き取る必要がある現場では両耳型のヘッドセットが重宝されます。また、オフィスが騒々しくコミュニケーターの集中力と効率をアップさせる必要がある場合にもこの両耳型タイプは威力を発揮します。事例紹介にもありますが、Amazon.co.jp様ではこの両耳タイプ（SH350）のヘッドセットを採用頂いております。
&lt;ゼンハイザーコミュニケーションズ　両耳型ヘッドセット情報&gt;

SH250 製品情報http://www.senncom.jp/solution/telecom_sh200/sh250.html
SH350 製品情報http://www.senncom.jp/solution/telecom_sh300/sh350.html
CC520 製品情報http://www.senncom.jp/solution/telecom_cc500/cc520.html
CC540 製品情報http://www.senncom.jp/solution/telecom_cc500/cc540.html
CC550 製品情報http://www.senncom.jp/solution/telecom_cc500/cc550.html

※CC520,540,550の違いはイヤーパッドの大きさのみです。
注意

ゼンハイザーコミュニケーションズの業務用両耳ヘッドセット（SH250/SH350/CC520/CC540/CC550）はモノラル仕様になっております。
SH340は両耳にイヤーパッドを装着することが出来ますが、これはダミーですので、音は片側からしか聞こえません。http://www.senncom.jp/solution/telecom_sh300/sh340.html</description>
	<pubDate>Fri, 1 Sep 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
	<guid>http://www.senncom.jp/column/3.html</guid>
</item>
<item>
	<title>ゼンハイザーコミュニケーションズ社(ゼンコム)とは ～親会社紹介</title>
	<link>http://www.senncom.jp/column/1.html</link>
	<description>ゼンハイザーコミュニケーションズ (Sennheiser Commnunications) 社は、徹底的に「音」にこだわり続ける2社、ドイツ ゼンハイザーエレクトロニクス(Sennheiser electronic)社とデンマーク ウイリアムデマントホールディング(William Demant Holding)のジョイントベンチャーとして誕生した、夢のビッグカップル・カンパニーです。

ゼンハイザーエレクトロニクス社は60年以上に渡り高性能な電気音響製品を開発し続けているオーディオメーカーのトップブランド。そして、ウィリアムデマントホールディングス社は世界的に評価の高いオーティコン補聴器やダナコム業務用ヘッドセット等のメーカーを傘下に持ち、90年以上に渡りマイクロ・エレクトロニクスやマイクロ・メカニクス分野の革新的な技術とノウハウで高性能な超小型コミュニケーション製品を製造販売しています。

高音質サウンドを追求してきた会社と、ヒューマン・コミュニケーション分野を研究し続けて耳への安全性を知り尽くした会社が、それぞれの技術を結集して作り上げたのがゼンハイザーコミュニケーションズのヘッドセット製品です。

ゼンハイザーエレクトロニクス
http://www.sennheiser.com/

ウイリアムデマントホールディングス
http://www.demant.com/
</description>
	<pubDate>Tue, 15 Aug 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
	<guid>http://www.senncom.jp/column/1.html</guid>
</item>
<item>
	<title>ゼンコムヘッドセットの紹介 ～耐久性その1：テフロンワッシャー</title>
	<link>http://www.senncom.jp/column/2.html</link>
	<description>ヘッドセットを既にお使いのお客様に「ヘッドセットの壊れやすいところは？」と聞くと、一番最初に上がるのが「マイクブーム(ヘッドフォン部分から出ている細長いマイク)が不安定になり、固定できなくなってしまう」という点です。ノイズキャンセリング機能が搭載されているマイクの場合、口元から外れると相手に自分の声が伝わりにくくなり、非常に問題です。
このため、極端な場合、

片手でマイクブームを抑えながら通話している
粘着テープでぐるぐる巻きにして固定して使用している


などということを聞いたことがあります。
このような状態ではヘッドセットの一番のメリットである「ハンズフリー」が失われてしまって本末転倒ですし、テープで固定などすれば視覚的に美しく無いだけでなく装着/脱着の際にも注意が必要で不快感が伴いますよね。そしてこうした不安定感は、最終的に相手側に声が正しく伝わらず、不快感を与えることにつながってしまいます。

このようなマイクブームの緩み防止のため、ゼンコムはマイクブームの回転部に「テフロンワッシャー」というものを使用しております。フライパンなどでよく「テフロン加工」というものを耳にしますが、あの「テフロン」です。

テフロン (Teflon) とは、テトラフルオロエチレンの重合体であるポリテトラフルオロエチレン (PTFE) の米国デュポン社の商品名で、1938年にロイ・プランケットによって発見され、1946年に製品として取り上げられた。
テフロンはフッ素原子と炭素原子のみから成るフッ素樹脂で、現在ではポリテトラフルオロエチレンだけではなくフッ素樹脂一般の呼称となっている。フッ素樹脂は化学的に安定で耐熱性、耐薬品性に優れている。フッ化水素酸にも溶けないため、運搬にはテフロン製容器を使用する。
また、テフロンは現在までに発見されている物質の中で最も摩擦係数の小さい物質であることも特徴の一つである。
(wikipedia)

このテフロンを用いたワッシャーの「磨耗に強い」という性質を生かし、ゼンコムヘッドセットは長期間のご使用でも回転部の締め付けが緩むことがなく、快適に使い続けることができるのです。

ゼンコムの特長の一つである耐久性。そのポイントの一つである「テフロンワッシャー」を今回はご紹介致しました。まだ、マイクブームの安定しないヘッドセットをお使いの方、ぜひゼンコムヘッドセットをお試し下さい。</description>
	<pubDate>Tue, 15 Aug 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
	<guid>http://www.senncom.jp/column/2.html</guid>
</item>
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